幌尻岳

幌尻岳に関する記事

百名山比較分析

再度登りたい百名山ともう登りたくない百名山

私は2022年8月に日本百名山を登頂しましたが、その後も毎年少しずつ百名山を登り直しています。紅葉を狙ったり)、別のルートを試したりで、まだまだリピート登頂したい百名山があります。なお、現在65歳と高齢のため、体力と気力が衰えていて、もう登れないと思っている百名山も紹介します。
登山関連情報

登山で受けた数々の親切

私は基本、単独行です。うっかりミスや、持ち物不足など、一人だといろいろと困ることがあります。幸いなことに、過去には登山中に近くにおられた方々に助けていただいきました。これらの方々へのお礼を述べたいと思います。
百名山比較分析

日本百名山の思い出の名水

登山の持ち物に水は必須です。登山の計画を立てるときには予想される気温と登山コース上の水場の数と位置を考慮して、持っていく水の量を決めます。これまで日本百名山を登って数多くの水を飲みましたが、印象に残っている思い出の水について記します。
百名山登山記

日本百名山で最も難しかったのは幌尻岳

日本百名山で最も難しかったのは幌尻岳でした。登山自体はそれほど難しくありません。幌尻山荘の予約を取るのと、幌尻山荘までの渡渉が難関でした。渡渉は同じ川を十数回渡ります。水深は膝あたりまでで、川幅は20mないようですが、7月の水温がとても冷たかったです。
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