バードウォッチング

冬の野鳥5 ツグミ科

鳥の撮影を初めて約3か月の初心者ですが、今冬(2024~2025年)に群馬県およびその近隣の県の低地で見ることができたツグミ科の3種類の鳥、ツグミ(冬鳥)、シロハラ(冬鳥)、トラツグミ(留鳥または漂鳥)について掲載します。
バードウォッチング

冬の野鳥4 アトリ科

鳥の撮影を初めて約3か月の初心者ですが、今冬(2024~2025年)に群馬県の低地で見られたアトリ科の鳥についてまとめます。アトリ、オオカワラヒワ、シメ、ウソ、ベニマシコ(以上冬鳥)の5種を観察しました。
バードウォッチング

冬の野鳥3 ホオジロ科

鳥の撮影を初めて約3か月の初心者ですが、今冬(2024~2025年)に群馬県およびその近隣の県の低地で見られたホオジロ科についてまとめました。カシラダカ(冬鳥)、アオジ(漂鳥)、ミヤマホオジロ(冬鳥)の3種です。
バードウォッチング

冬の道東で見られた野鳥

小鳥の写真を撮り始めて3か月目の初心者ですが、小清水町のバードウォッチングツアーに参加しました。持って行ったレンズは軽さを優先して、鳥を撮影するには倍率にも明るさにも限界があります。更に私の腕がよくないので、餌場に来ている鳥以外では、良質な写真は撮れませんでしたが、ぎりぎりその鳥だとわかる写真を掲載します。
バードウォッチング

冬の野鳥2

鳥の撮影を始めて3か月ほどの初心者ですが、今冬(2024~2025年)に群馬県内で見られた野鳥について、「冬の野鳥1」の続編として記します
百名山登山記

雪山ビギナーの方へお奨めの赤城山

雪山ビギナーの方へお奨めは赤城山です。理由は、滑落のリスクが低い、駐車場から比較的短時間で往復できる(4-5時間)、条件が良ければ素晴らしい雪山の景色と樹氷が楽しめるからです。コストパーフォーマンス(掛かった労力と技術を分母とした、得られた特典)が良いと思います。
バードウォッチング

冬の野鳥1

最近始めた平地でのバードウォッチングで撮影した鳥を載せます。ビギナー向けの内容です。これまでに高山でのライチョウやホシガラスの写真は標準レンズで撮りましたが、これらは比較的大きくて、しかも近づくことができます。冬には麓の低地で越冬するものもいるので、重い望遠レンズを担ぎ上げないで撮影ができます。
百名山登山記

達成後の日本百名山

日本百名山を達成した人はその後も引き続き日本百名山に登っているのでしょうか。人それぞれでしょうが、私は続けています。赤城山など、居住地の高崎市に近い山が多く、暇つぶしや運動不足解消のために登っている場合もありますが、他の理由がある場合もあります。ここでは、その「他の理由」について記します。
百名山登山記

期間限定の一番難しい日本百名山は皇海山?

皇海山は一般的には庚申山荘を利用して1泊2日で登ります。しかし、更新山荘は建物の不具合のために2024年と2025年のシーズンは利用停止となっています。日帰りだと標準時間の合計が13時間40分ということになり、期間限定ですが、最も登るのが難しい日本百名山だと言えそうです。
百名山比較分析

日本百名山の恐怖を感じるルート

私は日本百名山でもっとも滑落の恐怖を感じるのは剱岳(一般的なルートの場合です)だと思います。一般的なルートではありません(このルートを通らなくても登れます)が、剱岳と同等(大キレット)またはこれに次ぐスリリングなルート(大キレット以外)を紹介します。
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