ルリビタキ

バードウォッチング

野鳥近影Jan2026

1月上旬に、群馬県及び近隣の県で撮影した、ミヤマホオジロ(冬鳥)のオス、シロハラ(冬鳥)、クロジ(漂鳥)のオスの成鳥とオスの若鳥、ルリビタキ(漂鳥)のメスタイプ、および、ジョウビタキ(冬鳥)のオスを紹介します。
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野鳥近影Nov2025-5

11月下旬に、群馬県または近隣の県で撮影した、ジョウビタキ(オス、メス)(冬鳥)、ミヤマホオジロ(オス)(冬鳥)、ルリビタキ(オス)(漂鳥)を紹介します(写真はこの順です)。ミヤマホオジロとルリビタキは昨冬と同じ場所で観察したので、同じ個体の可能性があります。
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夏の野鳥12 高地で再会した漂鳥

2024年から2025年にかけての冬季に群馬県の丘陵帯で私が観察した漂鳥(一部は漂鳥または留鳥)のうち、2025年の夏季に山地帯(700~1500m)、亜高山帯(1500~2500m)、高山帯(2500m以上)で再開した野鳥を記します。
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夏の野鳥10 幼鳥クイズ

夏は多くの野鳥にとって繁殖の時期です。6月下旬ごろからは幼鳥が観察されます。幼鳥が載っていない図鑑が多く、外観が親鳥とそっくりな幼鳥もいますが、かなり違っていて何の幼鳥か判別しづらい場合もあります。何の幼鳥か当ててみてください。
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夏の野鳥5 ヒタキ科2

2025年に群馬県または近隣の県で見られた、ヒタキ科の夏鳥でありますノビタキとコサメビタキ、漂鳥のルリビタキ、および、冬鳥のジョウビタキ(どうして夏に見られたのでしょうか?)を紹介します。2025年8月14日更新。
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冬の野鳥1

最近始めた平地でのバードウォッチングで撮影した鳥を載せます。ビギナー向けの内容です。これまでに高山でのライチョウやホシガラスの写真は標準レンズで撮りましたが、これらは比較的大きくて、しかも近づくことができます。冬には麓の低地で越冬するものもいるので、重い望遠レンズを担ぎ上げないで撮影ができます。
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