百名山登山記

キタダケソウにやっと逢えた!

北岳には固有種であるキタダケソウがあります。白い清楚な花です。最近は地球温暖化の影響もあり、6月中~下旬がピークとなりますが、この時期は梅雨ですので、登山には向いていません。しかし、キタダケソウを是非とも見てみたいと、これまでずっと気になっていました。
バードウォッチング

夏の野鳥7 その他の科2

青森県の低地で観察されたオシドリ(留鳥または冬鳥)とオオヨシキリ(夏鳥)、長野県の高山帯で観察されたイワヒバリ(留鳥または漂鳥、イワヒバリ科)とカヤクグリ(イワヒバリ科、漂鳥)を紹介します。
バードウォッチング

夏の野鳥6 ホオジロ科

2025年の夏季に栃木県の日光戦場ヶ原で見られた、ホオアカ(ホオジロ科、漂鳥)、アオジ(ホオジロ科、留鳥または漂鳥)を紹介します。
バードウォッチング

夏の野鳥5 ヒタキ科2

2025年に群馬県または近隣の県で見られた、ヒタキ科の夏鳥でありますノビタキとコサメビタキ、漂鳥のルリビタキ、および、冬鳥のジョウビタキ(どうして夏に見られたのでしょうか?)を紹介します。2025年8月14日更新。
バードウォッチング

夏の野鳥4 その他の科1

2025年に群馬県または近隣の県で見られた、夏鳥である、コムクドリ(ムクドリ科)、サンコウチョウ(カササギヒタキ科)、モズ(モズ科)、ニューナイスズメ(スズメ科)を紹介します。コムクドリのメスは北海道北斗市で見られました。
バードウォッチング

夏の野鳥3 カッコウ科

夏鳥カッコウと同じく夏鳥のツツドリ(推定)を紹介します。
バードウォッチング

夏の野鳥2 ツグミ科

ツグミは冬鳥ですが、ツグミ科の野鳥には夏鳥や漂鳥もいます。夏鳥のクロツグミとマミジロ、それに漂鳥のアカハラを観察しました。
バードウォッチング

夏の野鳥1 ヒタキ科1

私は昨年の12月から野鳥の撮影を始めた初心者で、冬鳥や留鳥はこの5ヶ月の間に撮影してきました。夏鳥は、鳴き声はするけれども姿が見えなかったり、飛んで行った先が葉に隠れていたりで、冬鳥よりも撮影するのがかなり難しいと感じています。本記事ではヒタキ科の夏鳥のうち、キビタキ、オオルリ、コルリを紹介します。
ネパールトレッキング

ネパールトレッキング6-10

4月29日にはバラージュ庭園でバードウォッチングをした。都市部でも美しい野鳥がいる。その後、丘の頂上に大きなストゥーパーがあるスワヤンプナートに行った。30日にはバクタプル(15世紀から18世紀にかけてのマッラ王朝時代の首都のひとつ)に足を延ばした。
ネパールトレッキング

ネパールトレッキング6-9

今日も野鳥を写しながらの下山になった。行きには気づかなかったが、ラマホテルのロッジの前がちょうど野鳥の水浴び場になっていて、複数の種類の野鳥が集まっていた。昨日、今日と下山中には転ばないように注意して下ったが、無事に下山できて安堵した。
タイトルとURLをコピーしました