野鳥撮影

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夏の野鳥1 ヒタキ科1

私は昨年の12月から野鳥の撮影を始めた初心者で、冬鳥や留鳥はこの5ヶ月の間に撮影してきました。夏鳥は、鳴き声はするけれども姿が見えなかったり、飛んで行った先が葉に隠れていたりで、冬鳥よりも撮影するのがかなり難しいと感じています。本記事ではヒタキ科の夏鳥のうち、キビタキ、オオルリ、コルリを紹介します。
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4月上旬の留鳥

4月に入って冬鳥や漂鳥が少なくなってきました。燕は飛来しましたが、それ以外の夏鳥は、群馬県にはまだあまり来ていないようです。そこで、4月の上旬は、冬には撮れなかった、または、撮りづらかった留鳥の写真を撮りました。
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冬の野鳥5 ツグミ科

鳥の撮影を初めて約3か月の初心者ですが、今冬(2024~2025年)に群馬県およびその近隣の県の低地で見ることができたツグミ科の3種類の鳥、ツグミ(冬鳥)、シロハラ(冬鳥)、トラツグミ(留鳥または漂鳥)について掲載します。
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冬の野鳥4 アトリ科

鳥の撮影を初めて約3か月の初心者ですが、今冬(2024~2025年)に群馬県の低地で見られたアトリ科の鳥についてまとめます。アトリ、オオカワラヒワ、シメ、ウソ、ベニマシコ(以上冬鳥)の5種を観察しました。
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冬の野鳥3 ホオジロ科

鳥の撮影を初めて約3か月の初心者ですが、今冬(2024~2025年)に群馬県およびその近隣の県の低地で見られたホオジロ科についてまとめました。カシラダカ(冬鳥)、アオジ(漂鳥)、ミヤマホオジロ(冬鳥)の3種です。
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冬の道東で見られた野鳥

小鳥の写真を撮り始めて3か月目の初心者ですが、小清水町のバードウォッチングツアーに参加しました。持って行ったレンズは軽さを優先して、鳥を撮影するには倍率にも明るさにも限界があります。更に私の腕がよくないので、餌場に来ている鳥以外では、良質な写真は撮れませんでしたが、ぎりぎりその鳥だとわかる写真を掲載します。
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冬の野鳥2

鳥の撮影を始めて3か月ほどの初心者ですが、今冬(2024~2025年)に群馬県内で見られた野鳥について、「冬の野鳥1」の続編として記します
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冬の野鳥1

最近始めた平地でのバードウォッチングで撮影した鳥を載せます。ビギナー向けの内容です。これまでに高山でのライチョウやホシガラスの写真は標準レンズで撮りましたが、これらは比較的大きくて、しかも近づくことができます。冬には麓の低地で越冬するものもいるので、重い望遠レンズを担ぎ上げないで撮影ができます。
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