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夏の野鳥7 その他の科2

青森県の低地で観察されたオシドリ(留鳥または冬鳥)とオオヨシキリ(夏鳥)、長野県の高山帯で観察されたイワヒバリ(留鳥または漂鳥、イワヒバリ科)とカヤクグリ(イワヒバリ科、漂鳥)を紹介します。
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夏の野鳥6 ホオジロ科

2025年の夏季に栃木県の日光戦場ヶ原で見られた、ホオアカ(ホオジロ科、漂鳥)、アオジ(ホオジロ科、留鳥または漂鳥)を紹介します。
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夏の野鳥5 ヒタキ科2

2025年に群馬県または近隣の県で見られた、ヒタキ科の夏鳥でありますノビタキとコサメビタキ、漂鳥のルリビタキ、および、冬鳥のジョウビタキ(どうして夏に見られたのでしょうか?)を紹介します。2025年8月14日更新。
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夏の野鳥4 その他の科1

2025年に群馬県または近隣の県で見られた、夏鳥である、コムクドリ(ムクドリ科)、サンコウチョウ(カササギヒタキ科)、モズ(モズ科)、ニューナイスズメ(スズメ科)を紹介します。コムクドリのメスは北海道北斗市で見られました。
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夏の野鳥3 カッコウ科

夏鳥カッコウと同じく夏鳥のツツドリ(推定)を紹介します。
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夏の野鳥2 ツグミ科

ツグミは冬鳥ですが、ツグミ科の野鳥には夏鳥や漂鳥もいます。夏鳥のクロツグミとマミジロ、それに漂鳥のアカハラを観察しました。
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夏の野鳥1 ヒタキ科1

私は昨年の12月から野鳥の撮影を始めた初心者で、冬鳥や留鳥はこの5ヶ月の間に撮影してきました。夏鳥は、鳴き声はするけれども姿が見えなかったり、飛んで行った先が葉に隠れていたりで、冬鳥よりも撮影するのがかなり難しいと感じています。本記事ではヒタキ科の夏鳥のうち、キビタキ、オオルリ、コルリを紹介します。
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4月上旬の留鳥

4月に入って冬鳥や漂鳥が少なくなってきました。燕は飛来しましたが、それ以外の夏鳥は、群馬県にはまだあまり来ていないようです。そこで、4月の上旬は、冬には撮れなかった、または、撮りづらかった留鳥の写真を撮りました。
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冬の野鳥5 ツグミ科

鳥の撮影を初めて約3か月の初心者ですが、今冬(2024~2025年)に群馬県およびその近隣の県の低地で見ることができたツグミ科の3種類の鳥、ツグミ(冬鳥)、シロハラ(冬鳥)、トラツグミ(留鳥または漂鳥)について掲載します。
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冬の野鳥4 アトリ科

鳥の撮影を初めて約3か月の初心者ですが、今冬(2024~2025年)に群馬県の低地で見られたアトリ科の鳥についてまとめます。アトリ、オオカワラヒワ、シメ、ウソ、ベニマシコ(以上冬鳥)の5種を観察しました。
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