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野鳥近影Oct2025-3

10月下旬に、岡山県の吉備高原で撮影したイカル(留鳥または漂鳥)とジョウビタキ(冬鳥)および赤城ふれあいの森で写したアカハラ(漂鳥)を紹介します。
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野鳥近影Oct2025-2

10月中旬に観察したマヒワ(冬鳥)、アトリ(冬鳥)とカシラダカ(冬鳥)を紹介します。この記事から冬鳥が登場しています。高地に行けば、ひと足早く冬鳥に遭えるかもしれません。
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野鳥近影Oct2025-1

2025年10月初旬に群馬県で観察されたクロツグミ(夏鳥)、マミチャジナイ(旅鳥)、アオゲラ(留鳥)および10月中旬に観察されたエゾビタキ(旅鳥)を紹介します。
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野鳥近影Sep2025

9月に入っても多くの夏鳥はまだ滞在していますが、私は新たな種類の夏鳥を写すことができませんでした。9月に群馬県及び近隣の県で写した、キジ(留鳥)、クサシギ(旅鳥または冬鳥)、ホシガラス(留鳥)およびノビタキ(夏鳥)について紹介します。
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夏の野鳥13 その他の科4

群馬県で観察されたウソ(冬鳥または漂鳥)とアオバト(留鳥または漂鳥)について紹介します。
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夏の野鳥12 高地で再会した漂鳥

2024年から2025年にかけての冬季に群馬県の丘陵帯で私が観察した漂鳥(一部は漂鳥または留鳥)のうち、2025年の夏季に山地帯(700~1500m)、亜高山帯(1500~2500m)、高山帯(2500m以上)で再開した野鳥を記します。
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夏の野鳥11 ムシクイ科

夏鳥のセンダイムシクイとメボソムシクイを紹介します。ムシクイ科は鳴き声で容易に識別できますが、外観だけでの識別は難しいです。ウグイスとも似ています。
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夏の野鳥10 幼鳥クイズ

夏は多くの野鳥にとって繁殖の時期です。6月下旬ごろからは幼鳥が観察されます。幼鳥が載っていない図鑑が多く、外観が親鳥とそっくりな幼鳥もいますが、かなり違っていて何の幼鳥か判別しづらい場合もあります。何の幼鳥か当ててみてください。
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夏の野鳥9 キツツキ科

ここで紹介しますキツツキ科のコゲラ、アカゲラ、オオアカゲラ、ヤマゲラはいずれも留鳥です。キツツキが多い北海道で撮影した写真もあります。
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夏の野鳥8 その他の科3

長野県天龍村の巣箱で観察されたブッポウソウ(ブッポウソウ科、夏鳥)、日光戦場ヶ原で観察されたミソサザイ(ミソサザイ科、留鳥または漂鳥)、および、群馬県の亜高山帯で観察されたキクイタダキ(キクイタダキ科、留鳥または漂鳥)を紹介します。2025年8月28日更新。
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