2025-05

バードウォッチング

夏の野鳥5 ヒタキ科2

2025年に群馬県または近隣の県で見られた、ヒタキ科の夏鳥でありますノビタキとコサメビタキ、漂鳥のルリビタキ、および、冬鳥のジョウビタキ(どうして夏に見られたのでしょうか?)を紹介します。2025年8月14日更新。
バードウォッチング

夏の野鳥4 その他の科1

2025年に群馬県または近隣の県で見られた、夏鳥である、コムクドリ(ムクドリ科)、サンコウチョウ(カササギヒタキ科)、モズ(モズ科)、ニューナイスズメ(スズメ科)を紹介します。コムクドリのメスは北海道北斗市で見られました。
バードウォッチング

夏の野鳥3 カッコウ科

夏鳥カッコウと同じく夏鳥のツツドリ(推定)を紹介します。
バードウォッチング

夏の野鳥2 ツグミ科

ツグミは冬鳥ですが、ツグミ科の野鳥には夏鳥や漂鳥もいます。夏鳥のクロツグミとマミジロ、それに漂鳥のアカハラを観察しました。
バードウォッチング

夏の野鳥1 ヒタキ科1

私は昨年の12月から野鳥の撮影を始めた初心者で、冬鳥や留鳥はこの5ヶ月の間に撮影してきました。夏鳥は、鳴き声はするけれども姿が見えなかったり、飛んで行った先が葉に隠れていたりで、冬鳥よりも撮影するのがかなり難しいと感じています。本記事ではヒタキ科の夏鳥のうち、キビタキ、オオルリ、コルリを紹介します。
ネパールトレッキング

ネパールトレッキング6-10

4月29日にはバラージュ庭園でバードウォッチングをした。都市部でも美しい野鳥がいる。その後、丘の頂上に大きなストゥーパーがあるスワヤンプナートに行った。30日にはバクタプル(15世紀から18世紀にかけてのマッラ王朝時代の首都のひとつ)に足を延ばした。
ネパールトレッキング

ネパールトレッキング6-9

今日も野鳥を写しながらの下山になった。行きには気づかなかったが、ラマホテルのロッジの前がちょうど野鳥の水浴び場になっていて、複数の種類の野鳥が集まっていた。昨日、今日と下山中には転ばないように注意して下ったが、無事に下山できて安堵した。
ネパールトレッキング

ネパールトレッキング6-8

4今日は下山の1日目。7時半に出発。行きには道を少し間違えて寄れなかった、巨大なマニ車が格納されているゴンパを見てゆっくり下る。川からの水流を取り入れて、マニ車は回転している。下りでもほとんどの人に抜かれる。タンシャップを境に木々が目立つようになり、鳥が増えてきた。
ネパールトレッキング

ネパールトレッキング6-7

せっかくヒマラヤの奥地まで来ているので、このまま戻ってはもったいない。ガイドブックに載っている「ランタン・リルンや氷河を眼前に仰ぐコース」に行ってみることにした。キャンジン・リ(私は行っていない)からだとこの辺りは見下ろせそうだが、私が途中まで行ったツェルゴ・リからだと、この辺りは死角で見えなかった。
ネパールトレッキング

ネパールトレッキング6-6

この日は本トレッキングのメインイベントのツェルゴ・リ(4,984m)登頂に挑んだ。途中から前方に山頂が見えてきたが、険しく、到達するのは直感的に無理だと感じた。第2展望台(推定4,500~4,600m)からは、眼前に迫っているランタン・リルンやヤンサ・テンジが圧巻である。ここで写真を撮って下山することにした。
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